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2013年8月11日日曜日

今回の暴行事件の処分について不服に思う

先日の喧嘩で俺がカメ野郎から暴行を受けた事件で、
それに対するカメ野郎への処分は、

課長からの口頭注意だけだった。

上手くいけば即クビor次回更新時に新たに契約せず雇い止め、
悪くても始末書くらいは書かされると思っていただけに、
この結果には非常に不服で、私は激しく落胆しています。

しかし、局長まで話が伝わり、
今度迂闊に問題を起こすとカメ野郎の形勢が不利になるところまで追い込めたが、
こちらの悲痛な想いを必死に伝えるも深刻に受け止めてもらえず、
厄介事には関わりあいたくもないという感じがする。

この会社の人事の基準は局によって甘いところと厳しいところがある。
郵政民営化されてからは人件費削減に対してうるさくなり、
査定が一段と厳しくなったとはいえ、その差が大きすぎる。
ただ私としては管理が甘いといろいろメリットがあるので、声を大にして厳しくしろとは言えません。

あまりにも不服だったので裁判を起こそうと思ったがやめておこう。
その理由は、

  • 裁判を起こすにあたって弁護士を雇えば費用が掛かる。
  • 暴行を受けた物的証拠がなく、目撃した証人も居ない。
  • たかが小競り合いごときで大袈裟と周囲から白い目で見られる。
  • もし勝訴したとしても、掛かった費用をすべて回収できないリスクもある。

というわけで、損をするだけですw
もし仮に裁判を起こしたとしても大抵の場合相手の対応は、

  1. こちらと同様に相手も弁護士を立てて法廷で争う。
  2. 裁判なんて面倒なので、損害賠償の支払いや懲役刑を素直に受け入れる。

の2つが考えられます。
しかし、カメ野郎の場合は3つ目の可能性がある。それは、

    3. お金がないから損害賠償や慰謝料が払えず逃げられてしまう。

要するに、郵便局のアルバイトの少ない給料では貯金するのが困難というわけです。

まぁ、適切な処分が下るまで深く考えずにのんびりやっていくことにします。
普段通りに過ごせばそのうち我慢できず手を出して向こうの方から自滅するでしょw

2013年7月23日火曜日

【退職】喧嘩が原因で嫌なゆうメイトを郵便局から辞めさせたい【抹殺】

前回体調不良で休んだ時に急用だったため局に連絡が上手く伝わらなかったのはこのブログに書きましたが、いつものように無事に事が運ぶと思いきや、ただでは済まなかったようだ。

この欠勤が引き金となり、新たな問題に発展したのである。
またしてもクズゆうメイトカメ野郎が因縁をつけてきて喧嘩になって、元々深かった人間関係の溝をさらに深め修復不能になり、何とか郵便局から辞めさせたいという気持ちになった。

この揉め事が起きたのは次の仕事の準備をすべく発着場へ到着するロールパレットを取りに行った時で、トラックには通常郵便物とゆうパックが混載されているため、そこでゆうパックの仕分け担当のカメ野郎と鉢合わせに。

いきなり殴りかかるようなポーズで俺に(休んで皆に迷惑をかけたことに対し)
「みんなに謝れ!」と怒鳴りつけ、すかさず俺は「何でお前に謝らなければいかんのだ!」と
切り返し、余裕の笑みを浮かべた。
辺りは騒然になったが、周囲の者が両者の怒りを上手く鎮めてくれて大事には至らず。

ここまでは日常的に起こり得る範囲内。
普段は仕事が終われば両者とも怒りがおさまり何事もなく無事に帰宅できるが、
しかし、この日は仕事が終わった後も問題が尾を引いていた。

帰り支度をしようとロッカー室の自分の場所まで行こうとしたら、
ぱったりとカメ野郎に出会ってしまい、俺は相手にせず無視してこの場を立ち去ろうとした。

まだ憂さが晴れていなかったのかキチガイみたいな大声で呼び止めて怒鳴りつけ、
不幸にも室内に誰もおらず2人きりで、カメ野郎の言動は次第にエスカレートし、
しまいには俺の足に蹴りを3発入れてきた。

やられたらやり返すのが筋だが、そうするともし誰かに見つかった場合管理者に通報され、
喧嘩両成敗になりこちらも不利になる。
見つからなかったとしても管理者に報告できずにストレスだけを抱え込むことになり、
泥沼な人間関係の問題を長引かせてしまうだろう。

ここは殴ってやりたいという気持ちを抑え、その場をジッと耐え、
ようやくカメ野郎が立ち去った後、すぐさま現場に居る課長にこの件を報告し帰宅した。

連絡漏れとはいえ、たかが1日だけ欠勤することに対してそこまで躍起になりますか?
たとえ事前に連絡し正当に扱われたとしてもまちがいなく俺に絡んできたはず。

さすがに今回の件は堪忍袋の緒が切れた。もう許さねえ!

どうやって退職へと追い込むか?


この喧嘩が起きる以前からカメ野郎が辞めてほしいと常々思っていたが、
このまま揉め続けるだけでは埒が明かないので、本格的に行動を起こすことに決めた。

百歩譲ってあいつの方から土下座でもして謝ってくれば今までの事は水に流し許そうと思った。
だが、今回の件で完全に俺を怒らせた。もう酌量の余地はない。

さて、どうやって退職へと追い込むか?俺は作戦を練りに練った。

まず、課長たちにこの問題とカメ野郎に対する処置についてじっくり長時間対話、相談し、局長までその話を伝えるようにお願いした。
1人は「そんな問題は自分たちで解決しろ」的な事を言われ、突き返されたが、
あらかたこちらの言い分は課長たちに聞き入れてもらった。

次に確実にクビにしたいため、俺と同様、同僚たちにもカメ野郎から喧嘩を仕掛けられたり暴行された等の被害を受けた場合、必ず上司に報告するよう周知し、協力を要請しておいた。

さすがに即日解雇は目撃した正社員がおらずその証拠がないため厳しいと思うが、
この揉め事に関する俺と課長との会話はスマホに録音しておいた。
上手くいけば次回の契約更新をせず雇い止め、最悪でも始末書を書くことになるだろう。

一生ゆうメイトで生きていくつもりだろうが、自己都合での退職なら出戻りは可能だが、
解雇ともなると雇用履歴にブラックリストとして残るので、他所の郵便局ですら雇わない。面接に行くだけ無駄だ。100%落ちる。

今のご時世アルバイトですら採用され辛いのに、こういう人間はどうあがいても無理だろう。
昔はワルで非行に走ってて時間をかけてようやく更生したと言っていたが、
もはや犯罪を犯す以外に生きる道はなく、一生刑務所で暮らすがいい。
もしくはホームレスとしで公園の片隅でじっくり深く反省したまえ!

2013年7月4日木曜日

俺と敵対するクズゆうメイトリスト - カメ野郎

現在俺と最も敵対しているカメ野郎のことを書いておく。

カメ野郎と命名した理由は、
  • 爬虫類…いや、カメのような顔だから。
  • 仕事や動作がのろのろと遅いから。(俺ほどではないが)
  • 過去のことをネチネチと根に持つ性格で、一度噛みついたらなかなか離さない。
  • 嫌な奴との距離を置くために甲羅に身を隠すように一箇所に引きこもる。
他にもあるかもしれんが、ざっとこんなところか。

ゆうメイト歴は約15年で、一緒に勤務しているメンバーの中ではいちばんの古株。
本人曰く、まだまだ時間があるので65歳で雇い止めになるまで居座るつもりらしい。
そんなにゆうメイトとして長く居ると元々おかしい頭がさらに心身ともに崩壊しますよw

性格は冒頭で述べた以外に好戦的でトラブルメーカーだ。自分の気にいらない出来事があれば、
当事者を魔物と思い込み剣を抜いて斬りかかり(キレる)退治しにくる勇者様である。
必殺技は上記の他にじわじわと愚痴を織り交ぜ長期間に渡り波状攻撃を仕掛けてくる。

仕事のスピードは俺ほどではないが遅い。作業も雑で区分機にチョロQが入った郵便物を供給して伝説になったほとだ。(詳しいことは下記を参照)
現在は手区分しかせず役に立たないクズだが、人を不快にさせるスキルならAランクだ。

些細な出来事1つでいままで仲良く会話をしていても突如絡んでくるので注意が必要。
最近入ってきたばかりのおっちゃんが次のターゲットになりそうな気がするので注意喚起しておいたが…。

彼は伝説に残る勇者なのか?悲劇は繰り返される…。


カメ野郎はゆうメイトの勇者として数々の功績ならぬ痕跡を残している。
これらの出来事はすべて事実であり、まだまだ氷山の一角にすぎない。
俺が採用されてから知る限りではあるがカメ野郎が原因で辞めたのが確実に2人いる。
採用前にも辞めていった人達もいずれも彼を嫌っていたが、それが主な原因かどうかは不明。

勇者といえば魔物退治を思い浮かべるだろう。
セオリーである弱い敵(ゆうメイト)をいじめてレベルアップする作業を彼は地道にこなしている。

まず最初に俺を含めて同時期に採用されて入ってきたのが計4人。
そのうち1人がすぐに辞め、残った者の中に郵便局内務経験者の子が居たが、
残念なことにカメ野郎がレベルアップするための犠牲者になってしまった。

その内務経験者は基本動作がしっかりできており作業もそれなりに速かった。
ただ、オタクっぽいところがあり、仕事より遊びの方が重要と思っているようで、
アイドルのコンサートやポケモンのカードゲームの大会に行くために勤務変更を頻繁に行う為、皆からはあまり良く思われてはいなかった。

作業は速くてもこちらの意図に反する行動を取ることが多々あり、
うちの局のローカルルールに馴染めていなかったせいもあったかもしれないが、
ある日突如業を煮やしたカメ野郎は内務経験者の子に斬りかかった(キレた)。

カメ野郎はいきなりその子を突きとばして半泣きにさせた。
この一撃で完全にひるんでしまったようで、なるべく近づきたくないからか逃げ腰になって区分棚の端まで移動したのを気付いたカメ野郎は、「女の腐ったようなやつだ」「何か言いたいことがあれば言うてみい」と罵り、その後も追撃の手を休めることなく、
その子はしばらくいじめに何とか耐えてはいたものの、降参してしまい統括局へと追いやったのだ。


次にもうひとつ思い浮かぶのは勇者の必殺技(アビリティ)でしょう。
カメ野郎は着実に経験値を積み重ね、ついに必殺技を習得したようだ。

それは今から1年以上も前、年末のゆうパックの繁忙期に備え短期アルバイトの募集で2人が入ってきた。そのうちの1人で元自衛隊員で現在はミュージシャンの子が次の犠牲者になった。

繁忙期が終わり、長期でスカウトされ彼らはそのまま勤務を続けることになった。
しかし、勤務内容がゆうパックの仕分けではなく通常へと変更になり年賀状の区分へと移行したが、ゆうパックの仕分けをしたかったらしく契約条件が合わないとの理由で1人がすぐに辞め、
元自衛隊員のミュージシャンでドラムをやってる子だけが残り、我々と一緒に勤務することに。

年賀が終わってひと段落つき、業務は通常モードに移行した。
現在は手区分しかしないが、その頃はカメ野郎も区分機の担務に入っていた。

俺はあまりにも酷いカメ野郎のありさまを見かねて区分機の担務から外すよう管理者に何度か頼んだが、中途半端な返事しか帰ってこず、ずっとうやむやになったままだった。

それがなぜ担務から外されたのか…?その理由は、

区分機の供給のし方がとても雑で郵便物が斜めになって置かれていたり、
1パスの1次供給時の解束も分厚いのがたくさん混入しジャム多発で頻繁にベルトが切れたり、
1人の時はほぼ抜き取りをせず「おまえら抜けや」という感じでアラームが鳴っても放置しており、
常にアラームの音は止むことなく多くの区分口のランプは真っ赤に点灯しまくり。

これだけでも十分異様な世界だが、到着したパレットからケースすら下さず他人に任せっぱなしで、
さらに1パス1次供給後の打鍵にすら来ず周囲をウロウロするだけ、とどめは郵便物の破損や脱出物の数が半端ではなく、ミュージシャンの彼は最初の頃は真面目で従順に仕事をこなしてたが、さすがの異常さに徐々に不満を抱いていった。

俺と彼は仲が良く、しゅっちゅう彼から「カメ野郎を何とかしてくださいよ~」と電話がかかってきて、
俺が相談に乗る形で長時間話し込むほど話題は尽きなかった。

彼はカメ野郎のあまりの傍若無人な振舞いにブチ切れていきなり蹴りを入れ襲いかかったが、「なんだなんだ?」てな感じで先制攻撃は効いてはいなかったらしい。
さらに不満が蓄積し耐えかねてキレてしまい早退した日もあり、
その時も「あれ、彼が居なくなったけど?」と何事もなかったように平然とした態度だった。

ある日、管理者がようやく重い腰を上げるほどのショッキングな事件が起こった。
その時は早く2パスの処理が終わり、時間が余って暇な状況で、
彼は掃除をしようと機械のカバーを開けていたら信じられない光景が…。
なんとそこには封筒から破れ出て脱出したチョロQの姿があった。
「チョロQなんてでかいブツを書状区分機にかけるなんてどういう神経してるんですか?」と、
あまりのクズっぷりに呆れ果ててしばらく呆然と立ち尽くした後、足取り重くその場の責任者に脱出物の報告をしに行くのが精一杯だったそうだ。

この事故の報告を受けてついに管理者はカメ野郎を区分機の担務から外し、
チョロQ事件として局内の伝説になったのであった。

自衛隊出身で厳しい訓練に耐えてきた屈強な彼でさえこの出来事のショックに耐えきれず音を上げ心に大きなダメージを受けやる気がなくなり、採用から丁度半年後の5月に辞めていった。

「区分機のアラーム」の弱体攻撃で相手をじわじわと弱らせ、必殺技「チョロQクラッシュ」でとどめを刺す王道プレイですか。勇者としてここまで成長し力を付けているとは恐ろしいですね…。

勤続年数や辞めさせたゆうメイトの数はまだまだフリーザ様の足元には及ばないが、
今後の勤務可能年数や年を取るごとにやかましくなるのを考えると、
伝説を超える勇者として成長し永遠に名を残すことになりそうだ。


俺とカメ野郎のバトルはどちらかが昇天しない限り、永遠に継続してゆくことだろう。

2013年6月30日日曜日

カメ野郎が喧嘩を売ってくるようになった経緯とは?

なぜ仲が悪くなったのか、事の発端は今から1年以上も前の事だった。
その時俺ともう1人が区分機で奴は手区分。仕事は特に忙しくもなく、
進行状況はいつも通りで我々2人は黙々と作業していた。ここまでは過去と同じ。

だが、沈黙を破るかのようにカメ野郎は突如俺のところに足早に歩み寄り食って掛かってきた。
「何やっとんのじゃさっさと仕事せいや!」「チャカじゃー!」
俺の仕事の遅さにイラついたのかもしれんが、キチガイみたいな大声で喚き散らしやがって…。

昔に他の同僚と揉めたとき俺が助けてやったのに、恩を仇で返しやがって…。
あまりにもナメた態度にさすがにカチンときたのですかさずこちらも反撃し、口論バトル開始。

大声を聞きつけた社員さんが間に入って何とか制止してくれたおかげで、俺はすぐに我に返り、
ヒートアップし続けたカメ野郎の暴走は収まり大喧嘩にならずに済み事なきを得た。

書状区分機にチョロQ入りの郵便物を供給して担務から外されたクズに文句を言われる筋合いはない。せめてまともに仕事できるようになってから言え!
そもそもチャカの意味をわかってて言ってるのか?頭おかしいのとちがいますか?
そんなの本当に持ってきたら犯罪ですぜw(もちろん速攻でクビ)
さっさと辞めてほしいが、ほんとにカミツキガメのようにしつこい野郎だw

普通はこのような状況ならどちらか片方が辞めるのだが、
うちの局では1階に区分機があり2階が郵便物を仕分けする手区分の棚があるため、
残念なことにカメ野郎は辞めずにずっと2階に引きこもっており、ずっと隔離されたままである。
さらに少し日が経った頃にもう一度喧嘩を売られたがその時も同じ社員さんが仲裁に入り「こいつらは危険」と要注意人物ゆうメイト扱いされました。
この件以降、幸いなことにお互い大事には至らず、状態は平行線のまま現在に至る。

以上、この出来事がカメ野郎が喧嘩を売ってくるようになった経緯です。

殻にこもる…ちゅうか、2階で手区分という甲羅に身を隠すっていうやつですねw
以前一緒に飯食いに行った時ネガティブなばかりしゃべってて「なんじゃこいつ」と思ったわ。

いずれまた喧嘩になると思うが、殴ってやりたい気持ちだけは抑えようと思う。
スキルの基礎評価が無しになり給料が下がろうがどうでもいいそんなの痛くも痒くもないわ。
俺にとってこいつさえ消えてくれれば万事OKなのだ。

2013年6月21日金曜日

俺に喧嘩売ってくるクズ共その1 カメ野郎編

またカメ野郎が俺に喧嘩売ってきやがった…。
全体の和を乱すナメたクソガキが居るのは非常に嘆かわしいことだ。

なぜそうなったのか、喧嘩の原因はというと、
その時は俺は通常の区分機担当で、そのクズはゆうパックの仕分けの手伝いだった。
区分機の読み取りの調子が悪くて打鍵に出る郵便物の数が半端ではなく、処理に時間が掛かってしまい、どう考えても2パスを集配への交付時間までに終わらせられる状況ではなかった。

そこでその旨を課長と社員さんに報告し、ゆうパック担当者の中からそのクズ以外の誰か1人を応援に来てもらうよう要請したところ、渋い反応をされつつも何とか了承を得た。

ところがもう1人の人に社員さんではなく俺の脳内ルールを直接指示したのと勘違いしたのか、このことが不満なのかはわからないが、カメ野郎が鬼の形相をしながらこちらへすっ飛んできた。

開口一番、
「お前何勝手なことしとんのじゃ!」「調子乗るなよ!」
と、ものすごい剣幕で罵倒してきた。

普段なら以前のように応戦するが、ここは怒りを堪えて我慢し相手にせず軽く受け流すことに。カメ野郎はしばらく俺に対する文句を周囲に吐き散らしていたが、自然に丸く収まったようだ。
先に手を出したら負けだ。応戦しても喧嘩両成敗になる。
つまり、負ける喧嘩はしないのが得策というわけだ。

しばらくの間喧嘩はしていなかったが、久々に奴の腐った本性を垣間見た。
粗を探すのに必死でネタに飢えてたようで、余程暇だったらしい。
本当に人を不快にさせる困ったちゃんですわw

理想の職場というのは、明るく楽しく仕事できてなおかつ楽であれば最高だろう。
だが、不況による人員削減で一人当たりの負担が増大しており、それは難しいことだと思う。

例に漏れずうちの局でも社員もゆうメイトも極限にまで減らされ上手く仕事が回っていないのが実情だ。

カメ野郎は以前からごくたまに突発的にキレるところがあったが、人間関係に関しては当たり障りのない範囲内ではあった。昔は普通に会話もして一緒に食事にも行ってた仲だった。
ゆうパック事業が日通と統合して少し経った頃から人員が減り通常から小包へと回され、
奴の頭のおかしさがより顕著になっていった。

仕事量が増え心に余裕が無くなり、郵便局にゆうメイトととして長く居るとここまで心が病んでしまうとは恐ろしいところだ。

カメ野郎の詳細については長くなったので次回書きます。